マイペースながら、熱帯魚生活を楽しんでます。
特にコリドラスラブ!まったり飼育日記ブログ。
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水が濁ったまま、泣く泣く出社して
ほんとに全滅覚悟で、一日ブルーで 会社でも、仲のいい人に、「帰りたい〜・・・」 て一日言ってました。 これほどまっすぐ帰ったことないんじゃないか!? ってくらいまっすぐ帰りました、超定時で!! 家に帰ると、薄くなっていたはずの濁りが 朝水換えする前と同じ位になってました。 しかもフィルター詰まっているのか!?ユルユルの動き。 みんなの姿は全く確認できません・・・。 それでも、アルビノさんが前面に出てきて、 「早く助けて〜!今日一日がんばったから!」 とアピール。ちょっとうれしくなりながら 「ごめんね〜、ごめんね〜」と本当に言いながらの水換えです。 ちょっとずつ、ちょっとずつだけど、濁りは薄くなったけど、 やっぱりバクテリアが少ないのでしょうね・・・ きれいにはなりません・・・・ ちょっとずつ姿が確認できるようになって、 アトロが出てきて、アラグライアが出てきて・・・ 生きていてくれた〜。 けど、ゴールドグリーンとか、土曜に連れてきたばかりの、 カウディマはちびコリだからダメなんだろうな・・・ っておもってたんだけど、ほんとに良かった!! みんな生きていてくれたの〜。感動しました。 もちろん、貝や、ネオンテトラ、オトシンもです。 とりあえず、白い濁りはとれないけど、 魚の姿が確認できるくらいにはなったので、 ヌルヌル白いのが着いちゃった器具を中和した水で 洗って、外掛けフィルターのろ材を金魚蜂の飼育水 (水換えするときにね)でザバザバして、ザバザバする前に いくらか水槽にも(バクテリアがいるであろう)金魚蜂の水を 少し入れてみました。まっすぐ帰ったのにもう夜中・・・ ということで、今日はここまでにしました。 これが月曜日までの話・・・。 ポポンデッタは☆になってしまったけど、 そこまでで留められたことは、不幸中の幸い・・・ ろ材と、ストレーナーは別の日に洗おう。。。 今まで平気だったけど、場合によって こう言う事故につながるんだな〜・・・。反省。 |
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